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※赤字は休業日です

tst子post

2014/03/19(水)

tst子post

tst親post

2014/03/19(水)

tst親post

title書き換えで悩む

2014/01/31(金)

WpPostEC-CUBEのプラグインWpPostのSEO対策をしていて2回ほど躓いたので、書いておきます。

EC-CUBEのプラグイン作成ではSmartyのテンプレートをフックして、内容を変更できます。

  1. prefilter・・・Smrtyテンプレートコンパイル前※コンパイル時のみ
  2. outputfilter・・・Smrtyテンプレートコンパイル後※テンプレート出力時に毎回

prefilterでtitleタグを変更するために

$objTransform->select(‘title’)->replaceElement(file_get_contents($template_dir . ‘plg_hoge_add.tpl’));

とすると、「テンプレートの操作に失敗しました。title が存在しません」となります。

悩んだのですが、解決しないためEC-CUBEのフォーラムで質問したら、titleではエラーするようです。
http://xoops.ec-cube.net/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=13941&forum=17&post_id=62557

上記リンクにあるようにjQueryで<title>~</title>の中身を入れ替えるようにしました。

 $('title').text('Smartyのtagとか');

やれやれと思っていたら、ChromeやFireFoxは問題無いのですが、IEでエラーが出ます!

色々悩んだところ、どうも$('title').text('Smartyのtagとか');が影響しているようなので、調べてみると、大正解のページを見つけました。

jQueryでタイトルタグが書き換えられない

なので、

document.title = "Smartyのtagとか";

とすることで、解決!

やっと思い通りの動きをするようになりました。

category_descriptionでちょっと悩んだ

2014/01/31(金)

30分ほど悩んだので、備忘録として書いておきます。

WordPressで

<?php echo category_description( $category_id ); ?>

でカテゴリの説明が取得できますが、

<p>カテゴリ説明のテキスト</p>

と返ってきます。

<p>~</p>が余計なので、

$var = strip_tags(category_description());

としたのですが、この値をSmartyで利用しようとするとエラーが出ました。

色々調べたら改行が残っていたので、

$var = str_replace(array(“rn”,”r”,”n”), ”, $var);

と、改行を削除することで解決しました。

IE8でjQueryセレクタにHTML5要素を指定すると動かない

2014/01/29(水)

HTML5忘れがちなので、メモしときます。

WordPressでwp_list_comments()を使うと、コメントリストのHTMLが取得できますが、

‘format’ => ‘html5′

とすると、コメントごとに

<artcle id=”div-comment-XX”>
中身・・・
</article>

というHTMLになります。
http://codex.wordpress.org/Function_Reference/wp_list_comments

 

このid:div-comment-XXに対し、jQueryで

$(“#div-comment-XX”).css(“display”,”none”);

とかすると、<article>がHTML5の要素のため、IE8では動きません。
※IE9未確認

 

解決策1.

‘format’ => ‘xhtml’

として、HTML5のタグは使わない。

 

解決策2.

ブラウザ判定して、IE10未満の場合
<article>~~</article>を<div>~~</div>
に置換する。

 

今回レスポンシブな作業なので、解決策2で対応しました。

食品特集

2014/01/10(金)

アイス

食品特集-規格2がある場合のサンプルです。

3件の商品がございます。

おなべ

販売価格(税込): 1,782
一人用からあります。
数量:
  • オススメ
  • 限定品

おなべレシピ

販売価格(税込): 108
あの、秘伝のお鍋レシピです。
数量:
  • NEW

アイスクリーム

販売価格(税込): 1,008
暑い夏にどうぞ。
味:
大きさ:
数量:

子供服15点以上

2013/12/27(金)

子供服15点以上
EC-CUBEの初期表示は15点

男の子

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カレンダーテスト

2013/12/02(月)

カレンダー記事のカレンダー機能を追加しました。

EC-CUBEプラグインのHETEMLでの利用

2013/06/19(水)

WpPostHETEMLをご利用の場合、WAF(アプリケーション・ファイヤー・ウォール)がONになっていますと、プラグイン設定画面で保存した際403エラーとなります。
WAFのログで、
/test/admin/load_plugin_config.php?plugin_id=・・・
となっていることで確認いただけます。
この場合、一旦WAFをOFFで設定の上、設定後にWAFをONとしてください。

WpPost修正ファイル

2013/06/19(水)

WpPostWpPostをご利用いただく際、サーバー環境によってエラーが出る場合があることが判明いたしました。

その際、プラグイン導入後
http://gizmo.co.jp/WpPostFiles130617.zip
より修正ファイルをダウンロードいただき、
data/downloads/plugin/WpPost 以下、
・plg_WpPost_Category_LC_Page.php
・plg_WpPost_LC_Page.php
・plg_WpPost_List_LC_Page_FrontParts_Bloc.php
3ファイルを入れ替えていただくようお願いいたします。

IPSec/L2TPで接続が切れる

2013/05/30(木)

以前YamahaルータとCentOSのIPSec/L2TP接続をご紹介しましたが、接続が切れる場合があるので補足です。

Secureログを見てみると、IPsec SA expiredというログが出ていて、8時間ごとに接続が切れるのですが、これはIPSec-SAキーの寿命の関係で、CentOS、Yamahaルータ共に「28800秒 = 8時間」がデフォルトで設定されています。
このため、8時間ごとに接続が切れます。

Yamahaのサポートに確認したところ

・IPSec-SAキーの寿命をOFFにはできない
・通信中に寿命が来ても切断されず、通信が終了した段階で寿命切れとなる

ということでしたので再接続で回避するしかないようです。

/etc/xl2tpd/xl2tpd.conf の [lac L2TP1] に

redial = yes ←切断時に再接続する
redial timeout = 10 ←再接続までの待機時間
max redials = 6 ←再接続を行う最大回数

と設定することで自動的に再接続できます。

EC-CUBEのセキュリティーアップデート

2013/05/24(金)

EC-CUBEEC-CUBEのサイトにて緊急度の高い脆弱性を含めたアップデートが公開されています。
http://www.ec-cube.net/info/weakness/20130522/index.php
ご確認の上、ご対応ください。

今回のアップデートにつきましては、弊社でご提供しているプラグインが問題無く稼働することを確認しておりますが、カスタマイズを実施されている場合など保証いたしかねますので、ご注意の上実施をお願いいたします。

LinuxのCUPSプリンタをAirPrintから利用

2013/05/23(木)

全体の流れ

開発用、ファイル共有でCentOSのサーバを利用しています。
このサーバにCUPSをインストールし、Wifiで接続しているiPhone・iPadのAirPrintから利用できるようにします。
プリンタはブラザーの複合機MFC-9420CNです。

1. CentOSにCUPS、プリンタドライバをインストールし、プリンタを設定。
2. Bonjourが利用できるようCentOSにAvahiをインストール。
3. Avahiにプリンタの設定ファイルを作成

以上で、AirPrintが利用できるようになります。

1. CUPSとプリンタドライバのインストール

CentOSですので、CUPSとghostscriptをyumでインストール、プリンタドライバはブラザーのサイトからrpmを取得しインストールしました。
その後、https://サーバのIPアドレス:631/ でプリンタを設定し印刷できるところまで確認しておいてください。
なお、キュー名はMFC-9420CNとしました。

起動時にCUPSを起動させるには

chkconfig cups on

としてください。

2. Avahiのインストール

yumでインストールします。

yum install avahi avahi-compat-libdns_sd

3. Avahiにプリンタの設定ファイルを作成

ここが一番のポイントになりますが、設定ファイルを作成するPythonスクリプトがGitHubで公開されています。
https://github.com/tjfontaine/airprint-generate

airprint-generate.pyをダウンロードの上、PythonのCUPSモジュールをインストールします。

yum install system-config-printer-libs

インストールできましたら、avahi-daemonを起動します。

service avahi-daemon start

起動時にavahi-daemonを起動させるには

chkconfig avahi-daemon on

としてください。

先ほどダウンロードしたairprint-generate.pyのあるディレクトリで

python airprint-generate.py

とすると、同じディレクトリに

AirPrint-プリンタキューネーム.service

で設定ファイルが作成されます。
今回の場合 AirPrint-MFC-9420CN.service というファイルが作成されました。
このファイルを

/etc/avahi/services/

にコピーします。
続いて、/etc/cups/cupsd.confの最後に

ServerAlias *

を追加します。
ここまで出来ましたら、AvahiとCUPSを再起動します。

service avahi-daemon restart
service cups restart

iPhoneからAirPrintを利用する

これで、Wifiで接続しているiPad、IphoneからAirPrintが使えるようになります。
iPhine AirPrint

ヤマハ-ルータ(RT107e)のIPSec/L2TP - 3:Windows7・iOSとの接続

2013/05/22(水)

 RT107eの追加設定

基本的にこちらを参考にしました。
Windows7、iOSは動的IPですのでanonymousとして設定し、ユーザー名、パスワードで認証します。
CentOS(固定グローバルIP)の設定に追加設定します。

pp select anonymous ←動的IPアドレス用L2TP接続設定

pp bind tunnel2-tunnel4 ←クライント用にtunnel2~4を設定
pp auth request chap-pap
pp auth username 接続ユーザー名1 接続パスワード1
pp auth username 接続ユーザー名2 接続パスワード2
pp auth username 接続ユーザー名3 接続パスワード3
ppp ipcp ipaddress on
ppp ipcp msext on
ip pp remote address pool 192.168.1.71-192.168.1.75 ←接続したクライアントにLocal側で192.168.1.71~192.168.1.75を与えます。RT107eは対地数6ですので、CentOSと別に5個を設定しました
ip pp mtu 1258
pp enable anonymous

動的IPアドレスの複数クライアントから接続する場合(今回の場合tunnel2~4)、共有キーは共通である必要があります。

tunnel select 2 ←接続ユーザー1用L2TPトンネル

tunnel encapsulation l2tp
ipsec tunnel 2 ←tunnel2で利用するIPSecトンネルを2とする
ipsec sa policy 2 2 esp 3des-cbc sha-hmac ←tunnel2、IPSecトンネル2の暗号アルゴリズム、認証アルゴリズムを設定
ipsec ike keepalive use 2 off
ipsec ike local address 2 192.168.1.1 ←RT107eのLocalアドレス
ipsec ike nat-traversal 2 on ←NATトラバーサル有効化
ipsec ike pre-shared-key 2 text efgh5678 ←共有キー
ipsec ike remote address 2 any
l2tp tunnel disconnect time off
l2tp keepalive use on 10 3
l2tp keepalive log on
l2tp syslog on
ip tunnel tcp mss limit auto
tunnel enable 2

tunnel select 3 ←接続ユーザー2用L2TPトンネル

tunnel encapsulation l2tp
ipsec tunnel 3 ←tunnel3で利用するIPSecトンネルを3とする
ipsec sa policy 3 3 esp 3des-cbc sha-hmac ←tunnel3、IPSecトンネル3の暗号アルゴリズム、認証アルゴリズムを設定
ipsec ike keepalive use 3 off
ipsec ike local address 3 192.168.1.1 ←RT107eのLocalアドレス
ipsec ike nat-traversal 3 on ←NATトラバーサル有効化
ipsec ike pre-shared-key 3 text efgh5678 ←共有キー
ipsec ike remote address 3 any
l2tp tunnel disconnect time off
l2tp keepalive use on 10 3
l2tp keepalive log on
l2tp syslog on
ip tunnel tcp mss limit auto
tunnel enable 3

tunnel select 4 ←接続ユーザー3用L2TPトンネル

tunnel encapsulation l2tp
ipsec tunnel 4 ←tunnel4で利用するIPSecトンネルを4とする
ipsec sa policy 4 4 esp 3des-cbc sha-hmac ←tunnel4、IPSecトンネル4の暗号アルゴリズム、認証アルゴリズムを設定
ipsec ike keepalive use 4 off
ipsec ike local address 4 192.168.1.1 ←RT107eのLocalアドレス
ipsec ike nat-traversal 4 on ←NATトラバーサル有効化
ipsec ike pre-shared-key 4 text efgh5678 ←共有キー
ipsec ike remote address 4 any
l2tp tunnel disconnect time off
l2tp keepalive use on 10 3
l2tp keepalive log on
l2tp syslog on
ip tunnel tcp mss limit auto
tunnel enable 4

ipsec transport 2 2 udp 1701  ←tunnel2、IPSecトンネル2にトランスポートモードを設定
ipsec transport 3 3 udp 1701  ←tunnel3、IPSecトンネル3にトランスポートモードを設定
ipsec transport 4 4 udp 1701  ←tunnel4、IPSecトンネル4にトランスポートモードを設定

以上の設定でwindows7、iOSからRT107eにIPSec/L2TPで接続し、ローカル環境にアクセスできるようになりました。

今Androidの環境がないのでテストできていませんが、問題なく接続できると思います。

2013/5/26追記
WindowsXPの場合、「Service Pack 2 で IPsec NAT トラバーサル (NAT-T) の既定の動作が変更」となっています。
Microsoftのサイトを参考の上、ご対応ください。

ヤマハ-ルータ(RT107e)のIPSec/L2TP - 2:Centosとの接続

2013/05/22(水)

 RT107eの設定

基本的にこちらを参考にしました。

ただしNATトラバーサルを利用しますので、若干設定が変わります。

pp select 2 ←CentOS固定IPアドレス用L2TP接続設定

pp bind tunnel1 ←tunnel1を使用
pp auth request chap-pap ←RT107eはchapかpapを利用可能(※ルーターによって異なります)
pp auth username L2TPユーザー名 L2TPパスワード
ppp ipcp ipaddress on
ppp ipcp msext on
ip pp remote address 192.168.1.80 ←CentOSはRT107e内側のローカルで192.168.1.80として扱う
ip pp mtu 1258
pp enable 2

tunnel select 1 ←CentOS固定IPアドレス用L2TP用トンネル

tunnel encapsulation l2tp
tunnel endpoint address yyy.yyy.yyy.yyy ←CentOSのGlobalアドレス
ipsec tunnel 1 ←tunnel1で利用するIPSecトンネルを1とする
ipsec sa policy 1 1 esp aes-cbc sha-hmac ←tunnel1、IPSecトンネル1の暗号アルゴリズム、認証アルゴリズムを設定
ipsec ike keepalive log 1 off
ipsec ike keepalive use 1 off
ipsec ike local address 1 192.168.1.1 ←RT107eのLocalアドレス
ipsec ike nat-traversal 1 on ←NATトラバーサル有効化
ipsec ike pre-shared-key 1 text ABCD1234 ←共有キー
ipsec ike remote address 1 yyy.yyy.yyy.yyy ←CentOSのGlobalアドレス
l2tp tunnel disconnect time off
l2tp keepalive use on 10 3
l2tp keepalive log on
l2tp syslog on
ip tunnel tcp mss limit auto
tunnel enable 1

既にプロバイダ接続用で1000番にnatの設定がありましたので、udpの500(ISAKMP : Internet Security Association and Key Management Protocol)と4500(IPSec NAT Traversal)を追加しました。

また、ヤマハのNATトラバーサルのページには「NATトラバーサルを使う限り、ESPパケットは発生しないので、ESPの設定は不要です。」とあるのですが、ESPの設定がないとCentOSから接続できなかったので、ESP関係も設定しました。

nat descriptor type 1000 masquerade
nat descriptor address outer 1000 ipcp
・・・
nat descriptor masquerade static 1000 10 192.168.1.1 udp 500
nat descriptor masquerade static 1000 11 192.168.1.1 udp 4500
nat descriptor masquerade static 1000 12 192.168.1.1 esp

ipsec transport 1 1 udp 1701  ←tunnel1のIPSecトンネル1にトランスポートモードを設定
ipsec auto refresh on
l2tp service on

プロバイダ接続用でフィルタの設定がありましたので、udpの500、4500、1701(L2TP)、ESPを追加しました。

ip filter 200089 pass * 192.168.1.1 udp * 500
ip filter 200090 pass * 192.168.1.1 udp * 4500
ip filter 200091 pass * 192.168.1.1 udp * 1701
ip filter 200092 pass * 192.168.1.1 esp * *

上記フィルタが使用されるようにプロバイダ接続用pp1インターフェースを設定します。

ip pp secure filter in ・・・ 200089 200090 200091 200092 ←追加したフィルタ

 CentOSの設定

こちらを参考にさせていただきました。

上記設定で接続できましたので、変更点だけ記載します。

/etc/ipsec.d/connection.conf

right=xxx.xxx.xxx.xxx ←RT107eのGlobalIP

/etc/ipsec.d/ipsec.secrets

: PSK “ABCD1234″ ←共有キー

/etc/xl2tpd/xl2tpd.conf

lns = xxx.xxx.xxx.xxx ←RT107eのGlobalIP

/etc/ppp/options.xl2tpd.conn-1

name L2TPユーザー名 ←RT107eで設定したL2TPユーザー名
mtu 1258 ←RT107eのmtu設定に合わせました
mru 1258 ←RT107eのmtu設定に合わせました

/etc/ppp/chap-secrets

“L2TPユーザー名” * “L2TPパスワード” * ←RT107eで設定したL2TPユーザー名とL2TPパスワード

以上の設定でVPS上のCentOSがローカル側のクライアントから192.168.1.80でアクセスできるようになりました。

2013/5/26追記
route add -net 192.168.1.0 netmask 255.255.255.0 dev ppp0
を /etc/ppp/ipup に追加すると接続時、自動的に設定されます。

2013/5/26追記
クライアントのCentOSで /var/log/messages に

Maximum retries exceeded for tunnel 37028.  Closing
Connection 44740 closed to ・・・

というエラーが出て接続が切れる現象が発生しました。
/etc/xl2tpd/xl2tpd.conf の [lac L2TP1] に

redial = yes ←切断時に再接続する
redial timeout = 10 ←再接続までの待機時間
max redials = 6 ←再接続を行う最大回数

を追加することで自動的に再接続されるようになりました。

ヤマハ-ルータ(RT107e)のIPSec/L2TP接続 - 1:接続計画

2013/05/22(水)

ずいぶん間が空きました。

VPN接続を今まで色々やってみましたが、PPTPよりセキュアなIPSecに変え、更にハードの方が速度が速いだろうということでYAMAHAのRT107eを手に入れました。

VPSのCentOS、Windows7、iOSから接続を行います。

前提条件

RT107e
・RT107eはファームウェアRev.8.03.92 以降が必要です。
・Globalは固定IP xxx.xxx.xxx.xxx
・RT107eの内側は192.168.1.0/24としRT107eのLocalIPは192.168.1.1
CentOS
・Globalは固定IP yyy.yyy.yyy.yyy
iOS Windows7
・Globalは動的IPのため不定

IPSec/L2TP接続図

WpPostインストールに際しての注意点

2012/10/11(木)

EC-CUBEのプラグイン”WpPost”のインストールに際し、フォルダのパーミッションで問題が発生する場合があります。

以下のフォルダがWEBサーバーの実行権限で書き込み可能となっている必要があります。
ご自分の環境をご確認いただきますようお願いします。

■dataフォルダ以下
・data/downloads/plugin
・data/Smarty/plugin/templates/default
・data/Smarty/plugin/templates/default/frontparts/bloc
※default部分はテンプレートにより変更になります。
※dataフォルダの名称を変更されている方は、ご自分の環境に合わせ読み替えてください。

■htmlフォルダ以下
・html
・html/plugin
・html/frontparts/bloc
※htmlフォルダの名称を変更されている方は、ご自分の環境に合わせ読み替えてください。

Pleskをお使いの方へ

Pleskをお使いの方はWEBサーバーの実行権限とフォルダのオーナー権限が異なりますので、707、757など適切なパーミッションを設定してください。
詳細はホスティング業者へお尋ねください。

さくらインターネットをご利用の方へ

さくらインターネットではフォルダーのパーミションが777757707の場合、およびファイルのパーミッションが 666646606 の場合 Internal Server Error が発生いたします。

WpPostインストール後に

・html
・html/plugin
・html/plugin/WpPost
・html/plugin?WpPost/media
・html/frontparts/bloc
・html/wppost
のフォルダパーミッションが 755 となっているかご確認いただき、異なる場合、手動にて変更ください。
また、各フォルダ内のファイルにつきましては 644 となっているかをご確認いただき、異なる場合、手動にて変更をお願いいたします。

なぜWpPostを作ったか

2012/08/29(水)

本日(もう昨日になりましたが)、EC-CUBEとWordPressの連携プラグイン”WpPost”の新しいバージョンをリリースさせていただきました。

http://gizmo.co.jp/wppost/wppost-new/

良く分かってないころから、EC-CUBE東京ユーザグループやプラグイン開発合宿の皆さまには大変お世話になり、感謝してもしきれません。
また、下北沢のオープンソースカフェWordPress部の方にもサジェスチョンいただきました。ありがとうございます。
私がこのプラグインを作ろうと思った理由は、

「世の中にWordPressで作ったサイトがたくさんあるが、ECサイトをやろうとするとEC-CUBEの方が使いやすい気がする」

という点です。

 

  • WordPressでできている資産をそのまま利用できれば、ECサイトで展開する時も有利ではないか。
  • EC-CUBEとWordPressのデザインを揃えるだけでは、会員やポイントなど、ECの機能がうまくいかない。

と思って、色々テストしていた時に、EC-CUBEのプラグインリリースがあり、プラグイン開発合宿に参加させていただきました。

ここで、最初のバージョンを作成させていただいたのですが、今考えると、この時点ではEC-CUBEを良く分かってなく、参加された皆様にはご迷惑かけたのではないかと、今考えると冷や汗ものです。

商品一覧は2.11のカスタマイズで機能を盛り込んでいたのですが、コメント部分は結構時間がかかってしまいました。

まだ、不具合やバグなどもあるかと思いますので、何かありましたらご連絡いただけると嬉しいです。

今後とも、”WpPost”をよろしくお願いいたします。

Wp-Post 良くある質問1- WordPressインストールディレクトリ

2012/08/19(日)

弊社で提供させていただいてるEC-CUBEプラグイン”WpPost“で

WordPressインストールディレクトリが良く分からない

という質問が多いので、例をあげてご説明したいと思います。

※ご注意
WpPostをご利用いただく場合、同一サーバ上にWordPressとEC-CUBEをインストールする必要がありますのでご注意ください。

まず先に結論をお伝えしておくと、

WordPressインストールディレクトリとは

サイトのドキュメントルートを基準としてWordPressがインストールされているディレクトリまでのファイルパス

になります。

多く考えられるのは、以下のケースではないでしょうか。

CASE1 今までWordPressでサイトを展開しているが、新たにEC-CUBEをインストールし、ECサイトを追加したい。

CASE2 新たにWordPressとEC-CUBEをインストール

また、CASE1の場合、

  • A.今までのWordpressの下にEC-CUBEをインストール。
  • B.今までのWordpressと別ドメインでEC-CUBEを運営したい。
  • C.サブドメインでEC-CUBEを運営したい。

という場合が考えられます。

Case1-A 今までのWordpressの下にEC-CUBEをインストール

例えば、URLがhttp://hoge.com/でWordPressのサイトを展開していて、EC-CUBEをhttp://hoge.com/shop/で公開するとします。

サイトのドキュメントルート/html/wp/だったとすると/html/wp/shopにEC-CUBEをインストールするというのがもっとも簡単なやり方です。

※この場合、EC-CUBEのhtmlというディレクトリの名前をshopと変えています。
※/html部分はサーバの設定によって異なりますので、ご自分野環境に合わせて読み替えてください。

図にすると、こんな感じです。

今までのWordpressの下にEC-CUBEをインストール

今までのWordpressの下にEC-CUBEをインストール

※EC-CUBEのPHPやSmartyが入るdataディレクトリはブラウザでアクセスできない場所に置くことにします。
上の図の場合、shop(元html)/define.php の中でdataフォルダの位置と名前を define(‘HTML2DATA_DIR’, ‘../../../data/’); で指定します。

この場合、ドキュメントルートにWordPressがインストールされていますので、

Document Rootを基準としたWordPressのインストール場所 = /

となります。下図の、「*1」がWordPressのインストール場所になります。

WordPressのインストール場所

WordPressのインストール場所

Case1-B 今までのWordpressと別ドメインでEC-CUBEを運営したい。

http://hoge.com/でWordPressのサイトを展開していて、これと別にhttp://shop-happy.com/でEC-CUBEを展開するとします。

この場合、

  • http://hoge.com/のドキュメントルートが/html/wp
  • http://shop-happy.com/のドキュメントルートが/html/shop

とします。
※ドメインの設定は、サーバによって異なりますので、ご自分野環境をご確認ください。
※この場合も、EC-CUBEのhtmlというディレクトリの名前をshopと変えています。
※/html部分はサーバの設定によって異なりますので、ご自分野環境に合わせて読み替えてください。

図にすると、こんな感じです。

今までのWordpressと別ドメインでEC-CUBEを運営

今までのWordpressと別ドメインでEC-CUBEを運営

この場合、EC-CUBEとWordPressが異なるドキュメントルートになりますので、EC-CUBEのドキュメントルートを基準にした、WordPressのインストール場所は以下のようになります。

WordPressのインストール場所

WordPressのインストール場所

Document Rootを基準としたWordPressのインストール場所 =/../wp

となります。上の、「*1」がWordPressのインストール場所になります。これは以下のような意味になります。

WordPressのインストール場所説明

WordPressのインストール場所説明

Case1-C サブドメインでEC-CUBEを運営したい。

この場合は、CASE1-Bとほとんど同じで、EC-CUBEを新しいドメインではなく、サブドメインで運用するということになります。

例として、http://hoge.com/でWordPressのサイトを展開していて、http://shop.hoge.com/でEC-CUBEを展開するとします。

この場合、

  • http://hoge.com/のドキュメントルートが/html/wp
  • http://shop.hoge.com/のドキュメントルートが/html/shop

とします。
※サブドメインの設定は、サーバによって異なりますので、ご自分野環境をご確認ください。
※この場合も、EC-CUBEのhtmlというディレクトリの名前をshopと変えています。
※/html部分はサーバの設定によって異なりますので、ご自分野環境に合わせて読み替えてください。

図にすると、こんな感じです。

サブドメインでEC-CUBEを運営したい

サブドメインでEC-CUBEを運営したい

この場合、EC-CUBEとWordPressが異なるドキュメントルートになりますので、EC-CUBEのドキュメントルートを基準にした、WordPressのインストール場所は以下のようになります。

WordPressのインストール場所

WordPressのインストール場所

Document Rootを基準としたWordPressのインストール場所 =/../wp

となります。上の、「*1」がWordPressのインストール場所になります。これは以下のような意味になります。

WordPressのインストール場所説明

WordPressのインストール場所説明

Case2 新たにWordPressとEC-CUBEをインストール

この場合は自由に決められますので、サイト設計の際、URLとドキュメントルートを考えていただき、WordPressのインストール場所を決定ください。

女の子夏の特集ページ

2012/08/17(金)

WPTST

子供服の特集ページです。

女の子

3件の商品がございます。

おなべ

販売価格(税込): 1,782
一人用からあります。
数量:
  • オススメ
  • 限定品

おなべレシピ

販売価格(税込): 108
あの、秘伝のお鍋レシピです。
数量:
  • NEW

アイスクリーム

販売価格(税込): 1,008
暑い夏にどうぞ。
味:
大きさ:
数量:

記事1

2012/05/24(木)

記事のサンプル1です。

ページ

2012/05/24(木)

これはサンプルページです。同じ位置に固定され、(多くのテーマでは) サイトナビゲーションメニューに含まれるため、ブログ投稿とは異なります。サイト訪問者に対して自分のことを説明する自己紹介ページを作成するのが一般的です。たとえば以下のようなもの。

はじめまして。昼間はバイク便のメッセンジャーとして働いていますが、俳優志望でもあります。これは僕のブログです。ロサンゼルスに住み、ジャックという名前のかわいい犬を飼っています。好きなものはピニャコラーダ (通り雨に濡れるのも) 。

または、このようなものです。

XYZ 小道具株式会社は1971年の創立以来、高品質の小道具を皆様にご提供させていただいています。ゴッサム・シティに所在する当社では2,000名以上の社員が働いており、様々な形で地域のコミュニティへ貢献しています。

新しく WordPress ユーザーになった方は、ダッシュボードへ行ってこのページを削除し、独自のコンテンツを含む新しいページを作成してください。それでは、お楽しみください !

初夏にぴったりなノースリーブ

2012/05/05(土)

初夏にぴったりなノースリーブドレスを紹介します

g146b

WordPress日本語

2012/04/14(土)

WordPress

WordPress日本語 http://ja.wordpress.org/

固定ページ2

2012/04/14(土)

固定ページ2
固定ページ2
固定ページ2

固定ページ1

2012/04/14(土)

固定ページ1

EC-CUBE公式サイト

2012/04/14(土)

EC-CUBE

EC-CUBE http://www.ec-cube.net/

EC-CUBE東京ユーザグループ http://tokyo.eccube-usergroup.org/

サンプルページ

2012/04/11(水)

これはサンプルページです。同じ位置に固定され、(多くのテーマでは) サイトナビゲーションメニューに含まれるため、ブログ投稿とは異なります。サイト訪問者に対して自分のことを説明する自己紹介ページを作成するのが一般的です。たとえば以下のようなもの。

はじめまして。昼間はバイク便のメッセンジャーとして働いていますが、俳優志望でもあります。これは僕のブログです。ロサンゼルスに住み、ジャックという名前のかわいい犬を飼っています。好きなものはピニャコラーダ (通り雨に濡れるのも) 。

または、このようなものです。

XYZ 小道具株式会社は1971年の創立以来、高品質の小道具を皆様にご提供させていただいています。ゴッサム・シティに所在する当社では2,000名以上の社員が働いており、様々な形で地域のコミュニティへ貢献しています。

新しく WordPress ユーザーになった方は、ダッシュボードへ行ってこのページを削除し、独自のコンテンツを含む新しいページを作成してください。それでは、お楽しみください !

記事2

2012/01/22(日)

記事のサンプル2です。

ブログのRSSをサイドバーで表示Part1

2010/01/09(土)

CMSとしてWordpressを使ったサイトを構築しています。

そこで、色々なブログのRSSをサイドバーで表示する必要があり、KB Advanced RSS Widgetというプラグインを導入&改造しました。
なかなか日本語の情報もなかったので、メモします。

導入はダッシュボードのプラグイン>新規追加からKB Advanced RSS Widgetを検索してサクッと入れてしまいました。

有効化すると、外観>ウィジェットにKB Advanced RSS Widgetが出てくるので、これをサイドバーにドラッグ&ドロップして設定します。

私が行った設定は

Title  適当なブログタイトル名
RSS feed URL  該当ブログのRSSを取得するURL
RSS icon URL  ブログタイトル名の前にアイコンがつきます。デフォルトのままでアイコンがつくので変更してませんが、適当に変更可能です。
Number of items to display   表示する記事の数
Link title to feed URL?  チェックを入れるとブログタイトル名にブログへのリンクがつきます。
Hide widget when feed is down?  フィードが取れなかったら、表示しないってことでしょう。チェック入れときました。

で、設定のポイントは

の部分で、http://wordpress.org/extend/plugins/kb-advanced-rss-widget/other_notes/
に説明があります。

^link$、description$、^title$とか言うのはRSSの中で使われているタイトル(変数名?)です。
これにオプションをつけることで、表示内容をコントロールできます。

RSSでタイトル(変数名?)がどのように使われているかを見るには、ブラウザのリンクに

http://フィードを表示させるWPブログのURL/?kbrss=該当ブログのRSSを取得するURL

と入力することで該当ブログのRSSの中身が確認できます。
この時、フィードを表示させるWPブログには「管理者」でログインしている必要があるようです。

ちなみに、私の場合、エキサイトブログのRSSとMovableTypeのブログのATOMをテストで使ったところ、

■エキサイトブログのRSSのフィードの中身

[title] => 記事タイトル
[link] => 記事URL
[guid] => 記事URL
[description] =>記事内容

■MovableType ATOMのフィードの中身

[title] => 記事タイトル
[link] => 記事のリンク
[id] =>
[published] => 記事発効日時
[updated] => 記事修正日時
[summary] => サマリー
[author] =>
[author_name] => 記事発行者名
[atom_content] => 記事内容

となってましたので、

■エキサイトブログのRSS用の設定

  • ^pubdate[opts:date=Y/m/d]$
    ^title$
    ^description[opts:trim=40]$

■MovableType ATOM用の設定

としました。

エキサイトブログの方だけ説明すると
^pubdate[opts:date=Y/m/d]$
記事の発効日を2010/01/09の形式とする

<a href=’^link$’ title=’^description$’ target=”_blank”>
同じ画面で開かないようtarget=”_blank”を入れました。

^description[opts:trim=40]$
ブログの内容を頭から40character分表示

となります。

これで、

ブログタイトル
記事日時
記事タイトル
記事内容サマリ
記事日時
記事タイトル
記事内容サマリ
記事日時
記事タイトル
記事内容サマリ

とサイドバーに表示されるようになりました。

KB Advanced RSS Widgetの場合一つのウィジェットっで1つのフィードURLしか設定できませんので、複数のフィードを表示させるにはウィジェットを複数分設定する必要があります。

明けましておめでとうございます。

2010/01/09(土)

すっかり遅くなってしましましたが、明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

3カラムのリキッドレイアウト Part2

2009/11/24(火)

前回で3カラムのリキッドレイアウトはできましたが、このままだとmain部分が狭すぎたり間延びしたりするので、min-width、max-widthを設定することにします。

ここで問題なのは、min-width、max-widthがIE6で効かないこと。
いつもの手ですが、minmax.jsを使わせてもらいます。

こちらのサイトからminmax.jsをダウンロードしヘッダー部分に

#script tag escaped#// #script tag escaped#

のように読み込みます。

HTMLは下記のように全体を#contenntsで囲み、
[HTML]

mainの中身
side1の中身
side2の中身

CSSで、min-width、max-widthを設定します。
[CSS]

#contents {
	min-width: 760px;
	max-width: 960px;
}

これで、IE6でもきちんと表示されるものができました。
全体としては、以下のようなイメージです。

3カラムmax&min width

3カラムmax&min width

3カラムのリキッドレイアウト Part1

2009/11/23(月)

このブログもそうですが、3カラムをリキッドレイアウトにしたいということは良くあると思います。

一番多いパターンは

リキッドレイアウト全体

のような形ではないでしょうか。

main部分にnin,max widthを入れてもうまいこといきません。

早速検索して、参考にさせていただいたのは3カラムレイアウトで、中央を可変にするCSS(リキッドレイアウト)のページ。

サンプルもあって、丁寧に解説されています。今回はこれをもとに少し変更しました。

基本的な考え方

3カラム リキッドデザイン 基本的考え方

3カラム リキッドデザイン 基本的考え方

基本的な考え方は上の図のようになります。

ここでポイントなのは、main_wrapperの中にmainがあり、main_wrapperに対して左右180px(side1、side2の幅)のマージンを持っていて、mainの左右にside1、2を持ってくることです。

これを実現するには、

[HTML}

mainの中身
side1の中身
side2の中身

[CSS]

#main_wrapper {
	float : left;
	width : 100%
}

#main {
	margin: 0 180px;
}

#side1 {
	float : left;
	margin-left: -100%;
	width: 180px;
}

#side2 {
	float : left;
	margin-left: -180px;
	width: 180px;
}

とします。

#main_wrapper、#side1、#side2がfloat leftしているので、この3つは横一列に並びますが、#side1はmargin-left -100%のネガティブマージンでmain_wrapperの左側にwidth 180pxでおさまります。
#side2はmargin-left -180pxのネガティブマージンでmain_wrapperの右側にwidth 180pxで収まります。
※この時、#side2のネガティブマージンと幅は同じ必要があります。

また、#mainはfloatしていませんから、#main_wrapperに対し左右180pxのマージンで配置され、結果的に、side1、main、side2が配置されることになります。

3カラムレイアウト

3カラムレイアウト

実際においては、#main_wrapper、#side1、#side2がfloat leftしているので、HTMLのside2の後ろでclearするか、全体をdivで囲ってclearfixする必要があります。

ブログスタートです

2009/11/20(金)

ギズモのマルオカです。

本日よりブログスタートします。

よろしくお願いします。

新着情報RSS

2015年04月16日
サイトオープンいたしました!
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